「 Geshi 」を我が家のローカルネットワークにある「 Nucleus 」と「 pukiwiki plus ! 」の「 plugin 」に入れてみました。下はそのキャプチャーです。

まず、「 Nucleus 」の「 plugin 」ディレクトリーに入れた「 NP_GeSHi2.php 」からです。

<code class="css">ここへソース</code>
と入力して、表示されたのが下図です。


なお、「 code 」ではなく「 pre 」でも、同じような使い方ができるそうです。
まずは、Nucleus 本家の「NP_GeSHi2 」をダウンロードし、さらに「 Geshi 」をダウンロードして、両方を解凍し、「 Nucleus 」の「 plugin 」ディレクトリーに入れ、「 Nucleus 」の管理画面の「プラグイン管理」のところから「 NP_GeSHi2 」をインストールするところから。詳細な使い方についてはこちらへどうぞ。

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下はメモ帖代わりに使っているローカルネットワーク上の「 pukiwiki plus ! 」の「 GeSHi 」のキャプチャです。



でも・・・「 pukiwiki plus 」に、plugin で「code.inc.php 」というのがあります。
下のような使い方をしますが、これもいいものです。



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